保存方法料理

そば・うどん・そうめんなどの乾麺を効率よく保存する方法

※当サイトは、アフィリエイト広告を掲載しています。

お中元で蕎麦を沢山いただいたので、早速お昼に食べました。

今回は1袋2人前という食べきりサイズでしたが、乾麺って、1度に食べきれない方が多くないですか?

保存となると、パスタの場合はパスタケースでいいですが、その他の乾麺はジップロックやビニール袋に入れることが多いのでは?と思います。

でも、袋は消耗品なので使うのが勿体ない。

そこで、既存の袋を使って乾麺を保存する方法を紹介したいと思います。

スポンサーリンク

既存の袋を使った乾麺の保存方法

保存の仕方はいたってシンプル、いたって簡単!!

袋を開けるとき、側面をハサミで切り落とすだけなんです。

保存する時は側面を折りたたみ、輪ゴムやクリップで留めればOK!!

そのまま冷蔵庫に入れられます。

気を付けたいこと

中身を取り出す時、麺が袋に引っかかって折れてしまう場合があるので、そーっと取り出して下さいね。

最後に

この方法、一番便利だったのはちくわの保存でした。

乾麺以外にも、長いものの保存には使える方法なので、やってみる価値アリですよ~。